相澤謙一郎ブログ「22世紀にのこる ものつくりを志して!」

相澤謙一郎の理念  一、無から有を生みだす。 一、顧客の笑顔=商品の付加価値=利益 一、世のため人のためになる事をする。それ以外はしない。 一、変化を恐れない改革者であり続ける。 一、従業員はもとより、家族、親族、近隣住民を大切にし、彼等から信頼される企業となり、人となる。

2014年01月

インターン生のデビュー作がかなりマニアック

弊社インターン生のデビュー作(弊社における)が、かなりマニアックで初代ウィザードリー世代の小職にとっては好感がもてるゲームとなっている。

来月公開予定なので詳細は申し上げられないが、スクウェアのキングスナイトとウィザードリーを足して3で割ったようなゲーム。正直いってすごくおもしろいわけじゃないんだが、武器の数が異様に多かったり、この鎧ってあのゲームに出てきましたよね、など突っ込みどころが満載となっている。

大ヒットするかどうか分からないが、新上さんには苦笑いただけるゲームになっていると思う。
ランクエ

iPhoneアプリ「はしれ!勘三郎」最新バージョン1.2を公開し、新演目「髪結新三」を追加いたしました。

株式会社ファーンウッドと松竹株式会社、Eagle株式会社は、「十八代目 中村勘三郎」の公式iPhone アプリ「はしれ!勘三郎」の最新バージョン1.2を公開し、新演目「髪結新三」を追加いたしました。
写真 3

【「はしれ!勘三郎」の概要】
名称:「はしれ!勘三郎」

利用料金:無料(課金コンテンツがございます。)

URL:https://itunes.apple.com/jp/app/kanzaburorun/id757668233

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■髪結新三について
江戸の市井に生きる人々を活き活きと描いた河竹黙阿弥の傑作世話物。髪結いの新三が見せる小悪党ぶりが小気味よい、江戸の初夏を感じさせる名作。十八代目 中村勘三郎が先代の父から受け継いだ新三の粋が見所でした。

■アプリ紹介
「はしれ!勘三郎」は、様々な演目がステージとして登場するアクションゲームです。iPhone本体を傾けて、着地点を踏み外さないように勘三郎を左右に操作してください。
ゲームの成績に応じて、ポイントを入手できます。 貯めたポイントで、新しい演目で遊んだり、 中村勘三郎コレクションの画像や秘蔵映像、音声データを解放することができるようになります。 なお、ポイントは課金により購入することも可能です。
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■中村勘三郎コレクション
中村勘三郎が演じた舞台、その全演目データを収録。
また、中村勘三郎のインタビュー、プライベート映像や写真なども閲覧することができます。 (こちらの閲覧には、ゲームや課金で入手できるポイント消費が必要です。)
3

(C)松竹/ファーンウッド/Eagle

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【お問い合わせ先】
Eagle株式会社
http://www.eagle-inc.jp
岐阜県大垣市今宿6丁目52-16ソフトピアジャパン・ドリームコア116号
info.eagle.inc@gmail.com

以上

ミーハーのための見栄講座

ひと仕事終えたら5時になっていた。少しリラックスしようと思い、久しぶりに「見栄講座」を引っ張り出した。「見栄講座」は、上海で「MeHer(ミーハー)」という媒体を立ち上げる時に、偉大な先輩から引き継いだ名著だ。その中に、こんな一文があった。

地道に生きたって所詮ムダ。適当にやって、いい加減に生き、見かけの体裁さえとりつくろえば、それでいいのです。


当然ながら著者は逆説的なメッセージを込めて、昭和58年に本書を著したのだろう。2014年の今日、こんなメッセージを吐いたら方々から怒られる。しかしながら、本書を読み解くと、適当どころか、とことん研究した上で、装飾品に投資し、そして周辺への気遣いも忘れない、言わば「できる男」とも言えるのである。もてたい、金が要る、必死で働く!若いうちはそれでいいじゃないかと思う。
見栄講座

酒とたばこのベンチャー

MAによる寡占が続く酒とたばこ市場。ベンチャーが生まれる余地はあるのだろうか。健康煙草とか、翌日、元気になっちゃう酒とか。需要はすさまじいはずだ。

■酒とたばこの世界で考えるM&A
酒とたばこ。飲み過ぎ、吸い過ぎを戒める注意が商品などに書かれ、税金負担が大きい2つの嗜好品は世界市場でのありようも似ている。実際にサントリーHDの動きは、規制が厳しく寡占化で先行するたばこ市場でM&Aを進めるJTの姿に重なる。

 たばこの上位ブランドを見ると、1位がフィリップ・モリス・インターナショナルの「マルボロ」、2位がJTの「ウィンストン」、3位がブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)の「ポールモール」と続く(ユーロモニター調べ)。4位以下もJTの「メビウス」や「キャメル」、BATの「ケント」などいずれも発売から50年あるいは100年たつブランドが多い。
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO65544540Z10C14A1SHA100/

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ジム・ビームのビームはビーム一族のビーム

サントリーが「ビーム社」を総額160億ドルで買収するとのこと。

サントリーホールディングス(HD)は13日、「ジムビーム」などのブランドを持つ米蒸留酒大手「ビーム社」を総額160億ドル(約1兆6500億円、ビーム社の負債を含む)で買収することで合意したと発表した。両社の蒸留酒部門の売上高は約43億ドル(約4400億円)で、世界第3位になる。
http://www.asahi.com/articles/ASG1F73RQG1FULFA003.html
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若い頃、さんざん飲んだ「ジム・ビーム」を調べたところ、ジム・ビームのビームはビーム一族のビームということだった。5年ほどバーテンやってたが、まったく知らなかったし、聞いたこともなかった。なお、「ジャック・ダニエル」も創設者の名前。またバーテンダーになる機会があれば、酒の名前の由来をぜんぶ暗記すれば差別化になるはずだ。

祖先のヨハネス・ヤーコプ・ボームはドイツからケンタッキー州に移り住み、その後ディスティラーを開く。ビーム一族出身の七世代に渡るアルコール蒸留製造者がいる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0


そういえばサントリーはとりいさん(鳥井さん)だった。最近はすっかり焼酎派だが、サントリーのジム・ビームも飲み続けられるよう健康でありたい。

17年前の横須賀の成人式

成人式ということで17年前を思い出してみた。当時、自分は地元、横須賀のドブ板でLABというバーを経営しながら、バンドをやっていた。お客さんと一緒に酒を飲みながら接客していたので、成人式当日も二日酔いだったはずだ。

皮パンに51パーカといういつもの汚い服で、ルーニー製チャンバーを装備したスズキRG250Eを駆って上町の会場に行ったら、同級生がいて、何枚か写真を撮って退散した。夜は同級生たちと飲んで騒いだ。

ということで、自分にとって成人式は、特別な一日ではなく、働く、単車に乗る、酒を飲む、という普通の生活の中に埋もれてしまった。既に日常(の仕事)に追われる日々だったんだな。新成人の皆さんへ祝杯!
相澤謙一郎

御年78歳トミ爺殿、アプリデビューおめでとうございます!

RainbowAppsスクール2期生、御年78歳のトミ爺さんがアプリをリリースされました!まずはデビューおめでとうございます。

■数字メモ
https://itunes.apple.com/jp/app/shu-zimemo/id769184599?mt=8
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トミ爺さんとの出会いは2010年の冬。RainbowAppsスクールの2期生として受講いただきました。2期生からRainbowAppsスクールの運営をEagleが行うようになったので、まさに手探り状態。講義のはじまるギリギリまで予習して(当方はアシスタントスタッフして受講生の質問に答える立ち場でした)講義に臨んでおりました。答えられない質問も多く、その時は、プロのスタッフに(我々は○○プロと呼ぶ)バトンタッチして講義を進めていました。やや混沌とした講義だったと思いますが、今となっては考えられない熱気に満ちていました。個人の方が「iPhoneアプリで一攫千金」という時代だったのです。

現在のiPhoneアプリ市場はレッドーオーシャンと言われていますが、2010年の冬は、個人開発者とベンチャー、そして大企業が玉石混合する市場で、誰にでもチャンスのある、夢のある環境でした。受講者の皆さんの経営者比率も高かったです。

三菱商事OB、そして外資系企業の社長も歴任されたトミ爺さんのような方に受講いただけることは、我々にとっても貴重な出会いの場で、運営する立ち場でありながら、小生自身も人生勉強をする場でありました。それが2010年のRainbowAppsスクールでした。トミ爺さんの三菱商事時代の奮闘記は下記アプリをご覧ください。ビジネスマン全員に読んでいただきたい名著です。

■自動車輸出物語
https://itunes.apple.com/jp/app/zi-dong-che-shu-chu-wu-yu/id588210636?mt=8
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時は流れ、2014年。前述の通り、iPhoneアプリ市場はレッドオーシャンで個人開発者が一攫千金を狙うなんて夢のまた夢、そんな感もあります。トミ爺さんも御年78歳になられました。かわらないことは、トミ爺さんはずっとアプリを開発し続けていたことです。

昨日メールをいただきましたが、何度も何度も挫折しながらも、エラー100連発に見舞われながらも、2010年から数えて670時間を要し、リリースするに至ったとのことです。

トミ爺さんは、今回の数々の失敗や反省点、成功点を「トミ爺が会得したiPhoneアプリ申請書の書き方」として近日、iBooksで出版される予定です。幾つになっても衰えない商魂と言いますか、探究心を心から尊敬します。小生もトミ爺さんのようになりたいと思いつつ、このような諸先輩方がいたからこそ、今の日本があり、我々が生かされていることに感謝したいと思います。

トミ爺さん、おめでとうございます!次回作も楽しみにしております!
■トミ爺アプリ
http://tomzyapp.com/index.html

■RainbowAppsスクール
http://school.rainbowapps.com/

スポーツ×ミュージック×プログラミング

人生とは先行きのみえないドラマである。ベーマガを3年間写経し続け、マシン語に挫折してゲームプログラマーになることを諦めた中学三年から20年余年の月日がながれて、己がプログラミングの教育事業を運営するとは夢にも思わなかった。(なお小職は現在、プログラマーではなく、一介のビジネスマンである)

マイコンBASICマガジン(マイコンベーシックマガジン)は、電波新聞社が1982年から2003年まで刊行していたホビーユーザー向けパーソナルコンピュータ(パソコン)関連雑誌。略称は「ベーマガ」。
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ここのところ、知育系のアプリを開発しており、先生方や教育者の方と毎週、打合せしたり、議論を重ねている。仮に小職が教育者であれば、何を伝えるか考えてみた。

スポーツで心身を鍛え、音楽で感性と協調性を磨き、プログラミングで表現する力を身に付ける。という結論に至った。単純に、ハンドボールを追い続け、ドラムを叩き続け、ベーマガを写経してきた人生だから、そう考えるに至ったのであろう。人生はシンプルだ。

「スポーツ×ミュージック×プログラミング」を通じた教育。これを体系化していくぞ。

無から有を生みだす。

自分が大事にしている5つ理念のひとつ、無から有を生みだす。

昨晩、地元横須賀の先輩と飲んでいて、複数のアルバイトの方々のスキル、モチベーションが非常に高いという話を聞いた。デザイン、コーディング、顧客対応もしっかりでき、給料はもどんどんあげているとのこと。

あまりいい表現ではないかもしれないが、埋もれた人材の活用も、「無から有を生みだす。」のひとつだな、と実感した。
人材登用

就職するなら業界最大手、それ以外なら起業

大学三年生のインターン生に就職活動についてヒアリングしたところ、いわゆるITベンチャーに就職したいとのこと。大企業、できれば業界最大手企業への就職をおすすめした。

・最大手企業は最大手たる強みがある。最大手であるから一番強い。二番手では学べないこと、経験できないことを体感することできる
・優秀な人材(上司、同僚、後輩、取引先)と出会える可能性がたかい。人脈は財産になる。
・履歴書に泊がつく
・ベンチャーにはいつでもいける

ざっとこのような理由で、おすすめした。しかしながら、自分自身、大企業の皆さんと仕事をしたり、合弁会社を設立したことはあるが、実際に働いたことがないので、間違っているかもしれない。

また中途半端なベンチャーに行くなら、自ら起業してベンチャーを興せばいいとアドバイスした。彼は開発者で、既に開発環境(Mac)があるし、コードも書けるので、資本金は小額でいい。ベンチャーの経営者はたいてい若いから、いくら出世しても社長にはなれないことことが殆ど。出世しても役員どまり。社長じゃないと体験できないことは多いので、起業して社長になるのが、己が成長する可能性が高いし、同年代の競争相手との差別化につながる。

今月か来月あたり、会社を興すことを猛烈にプッシュしよう。

FA片岡の人的補償は脇谷

ウィキによると脇谷の年俸は2400万円。西武は効果的な補強ができたのではないだろうか。まだ32歳。2010年の輝きを取り戻せば、もう一花も二花も咲かすことができる。新天地での活躍を期待しております。

西武が、FAで巨人に移籍した片岡治大内野手(30)の人的補償として、脇谷亮太内野手(32)を獲得することが6日、明らかになった。三塁を中心とした内野の補強ポイントと合致して、俊足好打の脇谷に白羽の矢が立った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140106-00000159-sph-base

2013年の振り返りと2014年の抱負

新年あけましておめでとうございます。年末気分のないまま、元旦を迎えてしまいました。今年も徒然なる侭に「2013年の振り返りと2014年の抱負」を書き連ねたいと思います。
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2013年は「出会いと別れ」の年でした。

3月末をもって「スマートフォンアプリ開発関連人材育成事業委託業務」が終了し、半年間、苦楽を共にしたメンバーがそれぞれの道に歩んでいきました。転職される方、起業される方、幸いにして共に働くことを選択してくれた方、出会いがあれば別れもある。当社を卒業された皆さんの活躍を祈るばかりです。

5月には、位置情報を使ったアプリ開発支援プラットフォームを運営する「タイムカプセル合同会社」を設立。9月に、「タイムカプセルソリューション」導入アプリ第一弾として、 横浜F・マリノス殿と共同でiPhoneアプリ「横浜F・マリノス コレクションカード」の配信を開始いたしました。
小職が10年間、本業としていた地域情報と、Eagle創業後の本業としてきたアプリ、そして原点であるスポーツ。人生の多くの時間を突っ込んできた、この3つの要素を掛け合わせた事業と出会えたことはビジネスマンとしてたいへん幸せなことです。「スポーツ×アプリ」という新しい市場を切り拓いていきます!ご期待ください。
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今年最大の出会いと別れは、「鷹や浅草」です。新年早々、小売業への挑戦を意思決定し、5月に浅草伝法院通りに創業。永きに渡り地元の皆さまに愛される商売をしたいと思っておりましたが、11月に閉店。数日で全ての内装をぶっ壊して引き渡しが完了いたしました。
十九才で横須賀のドブ板通りで飲み屋をはじめて十数年、色んな商売、仕事をやってきましたが、これほどまでに売上目標と実績が乖離した事業は記憶にありませんでした。事業としては大失敗し、関係各社の皆さまにご迷惑をおかけしたこと、また「鷹や浅草」を応援していただいた浅草の皆さまや、お客様の期待に添えなかったことをお詫び申し上げます。

一方で、商売人としてながい目で見ると、かえ難い経験をさせてもらいました。商売の世界は甘くありません。本当のプロ以外は生き残ることはできないのです。一縷の心の隙が命取りになるのです。商売の奥深さに触れ、商売に対し、より謙虚に、誠実に生きていこうと決めた2013年でした。また自分なりの商売に対しての考え方も朧げながらに見えてきたと実感しております。2014年は、昨年の反省を活かし「黒字経営」をモットーに全力疾走いたします。
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Eagle及びタイムカプセル社の開発拠点である岐阜県では、様々な事業に参画させていただきました。その中でも、岐阜県庁中島課長のご紹介が縁でスタートした県立岐阜商業高校殿でのアプリ開発授業にて、生徒の皆さんと出会えたことは、今後仕事をする上での、大きな指針をつくってくれました。

・次世代を担う若者の成長なくして、日本の未来の成長はないことを確信(これを実現されるため、多くの先生方が日々、情熱をもって取り組まれている事実を知ったことも大きい)
・地元人材の育成と地元人材の採用そして長期雇用を実現することが競争優位性を持つ(現在の高校生のスキルが極めて高く、まだまだ伸びシロがあるので)

今年の3月には一期生が卒業していきます。二期生の授業もはじまりました。今、一番、手応えを感じている事業のひとつです。県立岐阜商業高校の先生の皆さま、岐阜県庁の皆さま、授業を支えていてくれる当社スタッフに感謝しております。
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最後に地域との出会い。
原亮さんからのお誘いで岐阜県の皆さまと出会い、岐阜に拠点を移して現在に至ります。そして、岐阜で南相馬市市会議員の但野さんと出会い、今日の南相馬ITコンソーシアム殿との(アプリ開発における)協業にいたっております。南相馬では、重要無形民俗文化財に指定されている相馬野馬追の公式アプリを南相馬ITコンソーシアム殿と共同で開発、野馬追にも参加させていただきました。南相馬ITコンソーシアム殿の皆さんは地元の高校生や小学生にプログラミングを教える活動もはじめられ、小さな火種が着実に大きくなっています。
南相馬ITコンソーシアム

2014年は、「地域人材による地域情報を活かした地域産業の成功」を目標に東京、大垣、南相馬、そして新たに立ち上げる横須賀で、地域の皆さまと手を携えて、地に足を着けた商売を展開してまいります。関係各社の皆さま、各地域の皆さま、どうぞ今年もよろしくお願いいたします。
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お知らせ
1.記載されている内容は、株式会社ぱど、ならびにぱど関連会社の考え方ではなく、あくまで相澤謙一郎の個人的見解によるものです。なお相澤謙一郎は2008年6月30日をもって株式会社ぱどを退職しております。

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