年末を迎えると各誌はこぞって翌年の占い特集を組む。

ぱどもこぞっている。

ぱどタウンマガジンでは、「星占い&算命学で2006年を占う!」という特集、ラーラぱどでは「春夏秋冬占いで2006年の「運」をつかむ」[PDFファイル]という特集を組んでいる。

私のクライアントでも「相澤君、ちょっと見てあげようか」なんて言って、見てくれる方が結構いらっしゃっる。(こういう方には何とも形容し難い共通項がある気がする。)

第3者からの観点という意味では、嫌いではないが、基本的に占いに左右される事はない。2006年の占いは吉凶分からないが、個人的観測としては、また激動の一年のなると供に、過去最高の売上記録を叩き出すでしょう、出すぞ!