音楽

2008年11月22日

ザ・フー アメイジング・ジャーニー

伝説のロックバンド、ザ・フー日本ツアーの興奮冷めやらぬ週末、ドキュメンタリー映画「ザ・フー アメイジング・ジャーニー」を見に行きました。
ザ・フー アメイジング・ジャーニー フライヤー


フライヤー。私も大好きな写真。太る前の若いキースがセンター。

先日の公演も最高の中の最高というライブパフォーマンスでしたが、ツアーに行かれた方は映画も必見です!

ロックという言葉が生まれまだ間もない頃、60年代のロックスターの歴史がダイジェストで垣間見れます。ザ・フーのファン以外の方でも、この時代の音楽が好きな方なら十分楽しめるでしょう。
ザ・フー アメイジング・ジャーニー パンフレット


パンフレット。白つなぎのピートです。

ロジャーの不良少年時代と解雇騒動前後の心境変化、キースの唯一無二のドラミングや奇行、最期までロックスターを演じたジョン、そして鼻の長いピート。

愛すべきロックスターのリアルな姿が記録されていました。私もいつの日かバンドを再結成しようと思いを募らせました。
ザ・フー アメイジング・ジャーニー


関連する相澤謙一郎ブログ記事
<いよいよ明日にせまったザ・フー ジャパンツアー>
http://aizawa.livedoor.biz/archives/51784223.html
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2008年11月15日

いよいよ明日にせまったザ・フー ジャパンツアー

明日はいよいよザ・フーのジャパンツアー!ロック・オデッセイ2004での伝説のライブ以降、2度目の来日になります。

既に横浜アリーナでのライブは終了しており、ギターのピートは「日本の街並みはきれいだ。もっと早く来ればよかったぜ」と言ったとか。さすがギターヒーロー!2004年のことなど遠い昔の話なのでしょう。

ロジャーは「ハ〜イ、ニューヨーク!」とのっけから異次元空間にオーディエンスを放り込んだとか。

さすが世界最強のロックバンドです。

ロックが好きという方は、ぜひザ・フーのアルバム「ライヴ・アット・ザ・リーズ 」の「サマータイム・ブルース」を聴いてください。

これがロックと私は言い切ります。それではザ・フーファンの皆さん、明日お会いしましょう!

関連する相澤謙一郎ブログ記事
<キース・ムーンの夢>
http://aizawa.livedoor.biz/archives/50864450.html
<ミュージカル トミー>
http://aizawa.livedoor.biz/archives/50501932.html
<Tommy >
http://aizawa.livedoor.biz/archives/50497440.html
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2008年11月14日

さようならミッチ・ミッチェル さようならTHE JIMI HENDRIX EXPERIENCE

THE JIMI HENDRIX EXPERIENCE(ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)、GYPSY SUN AND RAINBOWSのドラマー、ミッチ・ミッチェルが逝ってしまった。

強烈なビジュアルと唯一無二の音間、グルーヴでジミ・ヘンドリックスを支えたドラマー。

また伝説のロックヒーローが一人、天国の階段@Led Zeppelinをのぼった。

ジミ、ノエル・レディングに続き、最期のTHE JIMI HENDRIX EXPERIENCEが逝ってしまった。

さようならミッチ・ミッチェル
さようならTHE JIMI HENDRIX EXPERIENCE

[ジミヘンのドラマー、ミッチ・ミッチェル 遺体で見つかる ]
http://www.cnn.co.jp/showbiz/CNN200811130036.html

関連する相澤謙一郎ブログ記事
<馬鹿になって10年続けている事。>
http://aizawa.livedoor.biz/archives/50245305.html
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2008年01月22日

AMY WINEHOUSEのI Told You I Was Trouble

既に知る人ぞ知るシンガーAMY WINEHOUSEのDVDを少し前に購入。数年ぶりにお気に入りシンガーを見つけました。
I Told You I Was Trouble

彼女の個性は勿論の事、バンドの演奏、グルーヴ感、ビジュアル、選曲、舞台装置など全てカッコイイです。特に度肝を抜かれたのは、「MONKEY MAN」。

伝説的2トーン・スカバンドThe Specialsもリリースしている「MONKEY MAN」は、言わずと知れたスカの定番。完璧かつ強烈なThe Specialsのグルーヴを知るミュージシャンなら、絶対コピーしたくない曲。そんな曲を自分のものにしてるAMYの誇らしげな素振りが、かわいらしいです。
Specials

そもそも2トーンとは、白と黒。2トーン・バンドとは人種の壁を越えた音楽・バンドという事です。ブルースの世界だったら3コードさえ知っていれば、世界中のブルースマンとジャムセッションができるわけです。

AMYのバンドはリズム隊、コーラスが黒人中心、管楽器が白人中心のバンド。つまり「MONKEY MAN」は彼女のバンドにぴったりの曲なのです。
Back to Black

こんなシンガーに出会ったら、もう一度音楽をやる事でしょう。カッコイイ演奏してみせます。
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2007年11月30日

真夜中のマシンガン

マシンガンを撃ちまくる夢を見てしまいました。何故か市街戦に巻き込まれ、敵も見方も分からず、ただマシンガンを撃ちまくる夢。目覚めて思い出したのが、フリッパーズ・ギターの「恋とマシンガン」。
CAMERA TALK(紙ジャケット仕様)

高校生の頃、よく聞きました。渋谷の事がよく分からない横須賀の少年が、渋谷はオシャレでかっこいいと信じていた時代。ピチカート・ファイヴやカヒミ カリィがきっとカフェで流れていた時代。
bossa nova 1991 shibuya scene retrospective

誰もが持つ反抗精神が少し旺盛だった少年時代の私は、渋谷のカフェやクラブではなく、横須賀や横浜のライブハウスやバーに棲家を見つけてしまうのですが。それにしても物騒な夢でした…。
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2007年11月11日

ロックの学園 with 三浦芸術祭 vol.1

「ロックの学園 with 三浦芸術祭 vol.1」とは、ロックを愛し、ロックに育ててもらった大人たちが「教師」となり、ライブやトークセッションなどのユニークな「授業」を通して、ロックの感動、仲間とともに歌い、演奏することの素晴らしさ、表現することの楽しさを、若い世代に伝えようというイベントです。

[ロックの学園 with 三浦芸術祭 vol.1]
http://www.rocknogakuen.jp/
会場は私の郷里にごく近い旧三崎高校。いつの間にか三校が閉校していた事に驚きましたが、ロックを愛する皆さん、三浦半島はいい所です。ぜひ一度、おこしください。

因みに校長先生は忌野清志郎さんとの事です。

プレスリリース
[ロックの文化祭「ロックの学園 with 三浦芸術祭 vol.1」のWebサイト構築に全面協力]
http://www.imjp.co.jp/company/press/release/20071107-000530.html
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2007年11月10日

The Grateful Dead

音楽の話です。The Grateful Dead(グレイトフル・デッド)の出会いは、私がモーターサイクルとロックンロールと嗜む程度の酒のために生きていた頃です。ドブ板の兄さん達に「ケン坊、聞いてみろよ」と言われたのがきっかけですが、「ハードロックでしょ。ドクロとかタトゥーとか沢山あるやつ」とバンド名を聞いて思い込んだものです。

取り急ぎ翌日、ラッキーレコードでデビューアルバム「The Grateful Dead」を手に入れました。私はバンドを聞き始める時、必ずファーストを買います。
Grateful Dead

1曲目「ゴールデン・ロード」が30秒ほど流れると、私はセカンドアルバム購入を決意したものです。数年後、ライヴでも演奏するようになった曲です。そしてあのThe Yardbirdsをしてもあんなにキャッチーになってしまった「グッド・モーニング・リトル・スクール・ガール」をこんなにブルースしてしまう人達に驚喜するのです。

「Anthem Of The Sun 」、「Aoxomoxoa」、「Workingman's Dead」、「American Beauty」と子供ながら大人買いしたものです。「Aoxomoxoa」の1曲目「セント・ステファン」途中の叫び声は、私の中もベスト・オブ・シャウトに入る、憧れの名シャウトです。
Aoxomoxoa

ジェリー・ガルシア没後、渋谷オンエアでの追悼ライヴに単身参戦。デッドヘッズに遭遇し、そしてThe Grateful Deadの元キーボード、トム・コンスタンティンとThe Bandのベーシスト、リック・ダンコの生演奏を間近で見せつけられたのです。これにはぶっ飛びました。そしてとうとうタイダイのツアーロングティーシャツを購入してしまいました。1997年の事です。

しかしリック・ダンコにも困ったものです。何せアメリカの妻から違法薬物を取り寄せ、逮捕。千葉地裁にて有罪判決後、強制送還です。しかもホテル宛に違法薬物を送らせるという大胆な犯行です。
リック・ダンコ

それはさておき、この以降、私の周りに、一人また一人とデッドヘッズが増えていきました。いつしか、幾つかのデッドヘッズバンドでドラムを叩くようになったのです。

因みに私はデッドヘッズではないでしょう。デッドヘッズだったら、この地でもきっと「チャイナ・キャット・サンフラワー 」を演奏している筈ですから。昔の事が思い出されるこの頃です。
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2007年11月08日

Ogden's Nut Gone Flake

音楽の話です。再生回数トップレベルのSmall Facesのアルバム「Ogden's Nut Gone Flake」。私の人生においてthe Whoの「LIVE AT LEEDS」と双璧をなす最強アルバムです。
Ogden's Nut Gone Flake
Live at Leeds

Small Facesはこの方々。
Small Faces

スティーヴ・マリオットとロニー・レインという悲劇の天才ソングライターの競演の極みが「Ogden's Nut Gone Flake」なのです(私見)。スティーヴ・マリオットのヴォーカルも後のHumble Pie時代と変わらないソウルフルなシャウト振りが最高です。ケニー・ジョーンズのドラムは、後のthe Who時代と違う荒っぽさがアルバム全体の音質にドロドロに溶け込んでます。

ブリティッシュロックの伝説的名盤を遺しながら、それぞれ数奇な人生を辿り、終えたSmall Facesというグループとそのメンバーも大好きです。

子役時代から芸能界入りしていたスティーヴ・マリオット。1965年、Small Faces結成、ヴォーカル。モッズヒーローであり、ティーンアイドル。Small Faces脱退後、Humble Pie結成。デイヴ・クレムソンと共に黄金期を迎える。解散後、SMALL FACES再結成、その後Humble Pieも再結成。1991年、焼死。
スティーヴ・マリオット・ストーリー

ミュージシャンに愛されたソングライター、ロニー・レイン。1965年、Small Faces結成、ベース。スティーヴ・マリオット脱退後、イアン・マクレガン、ロン・ウッド、ロッド・スチュワート、ケニー・ジョーンズとFaces結成。1973年、Faces脱退後、スリムチャンス結成。1977年、多発性硬化症と診断。発病後もピート・タウンゼント、エリック・クラプトン等と活動を続、1997年、没。
ファースト・ステップ

もはや歴史的ロックバンドとなったFacesにロニー・レインの後釜として山内テツが加入した事も日本人的には感慨深いです。上海では、もうロックロールやブルースを演奏する事も、薀蓄話を肴に永延と飲む事も無いのはちょっと寂しい気もしますが、いつか現役復活を目指して、頑張ります!!
pado223 at 23:03|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2007年08月22日

JONTEさんデビュー

MeHer9月号でインタビューさせて頂いたJONTEさん本日、日韓中同時デビュー!おめでとうございます!ブログのコメントすごいですね。

[JONTEオフィシャルブログ]
http://ameblo.jp/jonte/

過去90日間に書かれた、JONTEを含む日本語のブログ記事
テクノラティ グラフ: キーワード「JONTE」に関するグラフ
このグラフをブログに貼ろう!
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2007年06月17日

The Meters

ニューオリンズの重鎮「The Meters(ミーターズ)」。ファンク界のみならずロック、R&B、ヒップホップなど多くのミュージシャンに影響を与え、尊敬される伝説のニューオリンズファンクバンド。この方々です。
Look-Ka Py Py
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pado223 at 10:03|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2007年04月15日

俺のエレキギターEpiphone

Epiphone引越しを前に部屋の整理。

押入れの奥に眠っていたEpiphoneと久しぶりに対面。もう二年は音を出していない。

昔のバンドメンバーから譲ってもらったEpiphone。ちょっと尖がった音がする。高価なギターではない。下手クソがいいギター弾いてるのは格好悪いし、ギターに失礼。

俺にはこのEpiphoneが合ってる。そう、カジノではダメ。この怪しいEpiphoneがいい。

でも押入れのもっと奥にしまってしまう。またいつか必ず綺麗に磨いて、ネックも調整して、弦を張って、ブルースを弾く日まで。さようなら。
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2006年12月03日

アジアンカンフージェネレーション

朝からバンドの練習。

アジアンカンフージェネレーション、リライト。構成ややっこしい。
リライト

hideの曲を2曲。ハードロック体にきつい。
hide BEST ~PSYCHOMMUNITY~

クロマニヨンズ、タリホー。サメタリホー!
タリホー

CMでお馴染み、ストーンズのサティスファクション。解散したレイジのゲリラレディオなど。

夜は横須賀ドブ板「西域人(ウェスタナ)」でLIVE。演奏付けの日曜日。

関連する相澤謙一郎ブログ記事
<かくれんぼ>
http://aizawa.livedoor.biz/archives/50957463.html
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2006年11月25日

かくれんぼ

週末は12月3日のライヴに向けて、バンド練習。曲目は、

はっぴいえんど、かくれんぼ。
はっぴいえんど

四人囃子、空と雲。
一触即発(+2)(紙)

David Bowie、Heroes。
Heroes

PRIMAL SCREAM、Medication。
LIVE IN JAPAN

Buffalo Springfield、Mr. Soul。
Buffalo Springfield Again

キング・クリムゾン、ムーンチャイルド。
クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)

その他、数曲を演奏予定。
12月3日(日)、横須賀ドブ板ウェスタナ19:00位〜。
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2006年09月23日

キース・ムーンの夢

レコーディング・スタジオでドラムを叩いているキース。その最中、突然倒れて、逝ってしまう。そんなモノクロ画像を夢で見た。

実際は、ポール・マッカートニー主催のバディ・ホリーの生誕記念日パーティーに出席した夜、変死している。多量のアルコールとドラッグ摂取によるオーヴァードーズと言われている。そういえば今月、9月7日はキースの命日だった。
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2006年09月03日

ModernJazzQuartet「PYRAMID」

昨晩、何年かぶりモダンジャズカルテットのアルバム「PYRAMID」(1959年)を聴いた。音と音の間が最高級の演奏技術とアンサンブルを証明している。
Pyramid
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2006年03月24日

ザ・ローリング・ストーンズ A Bigger Bang Japan Tour

ザ・ローリング・ストーンズ「A Bigger Bang Japan Tour」に行ってきました。
若かりし時の転がる石々の面子です。
12×5(紙ジャケット仕様)

デビューは1963年ですから、43年の長きに渡り、個のバンドとして説明無用の活躍をされてきた人類史上、稀有な方々であります。

ロン・ウッド(59歳)以外は全員60代という高齢ながら、そのパフォーマンスたるや、今の若いもんに見せたやりたいわ!もしくは、働くお父さんへのエールにしてはパンチが効きすぎなほど、年齢を感じさせない素晴らしい演奏でした!
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pado223 at 23:23|この記事のURLComments(0)TrackBack(2)

2006年03月08日

ツェッペリン伯爵

3月8日は、飛行船を開発したドイツのツェッペリン伯爵の命日である。(1917年3月8日)

それに因んで、ツェッペリン伯爵の開発した飛行船は、ツェッペリン飛行船と言われる。

伝説的なロックバンド、レッド・ツェッペリンの名称は、「鉛の(=レッド)風船」を意味し、つまりは「落ちる風船=失敗」というブラックジョーク(悪ふざけ)から付けられたと言う。
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pado223 at 21:33|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年03月04日

ミュージカル トミー5

Tommyトニー賞5部門受賞したブロードウェイミュージカル「トミー」見に行きました!

原作は世界最強のライブバンド、the Whoのロックオペラアルバム「Tommy」。
the Whoは私のロックヒーローなので、初来日ライブ同様、ミュージカル初来日に心躍る思いでした。

この方達が世界最強のライブバンドと云われるthe Who
The Who Sings My Generation

内容は、その期待を裏切らないどころか、the Whoフリークの方以外でもトミーとのファンタジーワールドへの旅行を楽しめるでしょう!
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pado223 at 21:17|この記事のURLComments(12)TrackBack(1)

2006年03月02日

Tommy

ブロードウェイミュージカル「Tommy」日本公演が遂に本日より開演!

「トニー賞5部門を受賞し大成功をおさめた、20世紀最高のロックオペラと称されるミュージカル『トミー』が、待望の日本上陸を果たすことが決定した。」
http://eee.eplus.co.jp/s/tommy/
(キョードー東京HPより)

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2005年12月18日

ジョナサン忘年会LIVE@横須賀ウェスタナ

ジョナサンLIVE@横須賀ウェスタナ今日は昼間、川崎で学生時代のバンドでライブ後、今度は横須賀で別バンドでライブのダブルヘッダー!

夜のバンドはジョナサン。

リハーサル後、スタジオ近くのジョナサンでミーティングをしていたので命名した。

今夜の曲目は、

ニールヤング中期のアングラな曲

ニールヤング、バッファロースプリングフィールド時代の曲

ニルバーナを2曲

最後にストーンローゼスらしき曲を1曲。

いつもながら曲名すら覚えられないドラマーですが、誤魔化しのテクニックだけはこの10年の集大成とも言える卓越したものがあると自負しております。

でも…ダブルヘッダーはもう無理!体力の限界!!


pado223 at 23:18|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)
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1.記載されている内容は、株式会社ぱど、ならびにぱど関連会社の考え方ではなく、あくまで相澤謙一郎の個人的見解によるものです。なお相澤謙一郎は2008年6月30日をもって株式会社ぱどを退職しております。

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