相澤謙一郎ブログ「22世紀にのこる ものつくりを志して!」

相澤謙一郎の理念  一、無から有を生みだす。 一、顧客の笑顔=商品の付加価値=利益 一、世のため人のためになる事をする。それ以外はしない。 一、変化を恐れない改革者であり続ける。 一、従業員はもとより、家族、親族、近隣住民を大切にし、彼等から信頼される企業となり、人となる。

東北風土マラソン

「東北風土マラソン&フェスティバル」がNHK「明日へつなげよう」で全国放送!!

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ビジネスパートナーであり、同郷の仲間、竹川さんが立ち上げた「東北風土マラソン&フェスティバル」が本日のNHK「明日へつなげよう」で全国放送されます!!タイムカプセルも「本当に走るハッカソン」RUNHACK(ランハック)を通じて前回大会から連携させていただいております。今後も「スポーツ×ITで東北を元気に!」を合言葉に仙台ラボ、気仙沼ラボにて活動を続けてまいります!

5月6日(日)午前10時05分〜10時48分〔NHK総合〕
「明日へ つなげよう 食べて 走って つながって」
http://www.nhk.or.jp/ashita/bangumi/

<NHKブログ>
http://www.nhk.or.jp/ashita-blog/100/296389.html

<番組紹介>
東日本大震災から7年。記憶の風化が叫ばれる中、年々熱を帯びていく現場がある。それは、被災地の復興を願うマラソン大会。いまもなお被災地を思い続ける人たちが集うマラソン大会を舞台に、人々は何を見て、被災地とどんな関わりをしているのだろうか…

3月24日(土)25日(日)宮城県登米市で「東北風土マラソン」が開かれた。

被災地最大規模のマラソン大会で、フルマラソン・ハーフマラソン、親子マラソンなど、様々な年代が楽しめる。年々参加者が増える中、5回目の今年は2日間で5万人以上が来場した。東北を訪れる観光客が伸び悩む中、大会参加者のおよそ4割が県外から。いまでは全国でも知られる大会に急成長した。人気の理由は、東北のおいしいグルメをコース沿道で味わえること。そして、沿道の途切れることのない手作りの応援である。イベントでは、食や日本酒などを味わえる楽しさが全面に出ながらも同時に、「3.11を忘れない」という思いがあふれている。大会の前後には、南三陸町や仙台市沿岸部への被災地ツアーが行われる。"走る"、"食べる"、"触れあう"、様々な魅力が詰まったこの大会には、東京の大学生・サラリーマン、さらには外国人など、普段は被災地と関わりがない人たちが押し寄せる。東北を楽しみながら被災地と触れ合うことが、東北への愛を生み、新たなつながりが生まれる場になっている。震災から7年が過ぎ、これから被災地とどう関わっていけばいいのか、
東北各地の復興マラソン取材してきた大嶋貴志アナウンサーが、ハーフマラソンに挑戦。実際に走りながら、参加者の声を聞きながら、探っていく。

走りながら画期的なアイデアを生み出す世界唯一のイベント『RunHack』仙台開場にてファシリテーターを担当いたします。

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タイムカプセル株式会社(所在地:岐阜県岐阜市、代表:相澤謙一郎)代表の相澤謙一郎が、走りながら画期的なアイデアを生み出す世界唯一のイベント『RunHack』仙台開場にてファシリテーターを担当いたします。

ハッカソンとは、ハックとマラソンを組み合わせた造語で、様々な分野のプロフェッショナルが短時間でアプリケーションの 試作品を作るイベントだ。

昨今では、IT関係のみならず、ファッションや教育など様々な分野でハッカソンがおこなわれている。アプリやサービスを開発するという点では、他のハッカソンと変わらないが、本イベントの最大の特徴は、ランナーやボランティアがもっとマラソン大会を楽しめるようなアプリやサービスを、実際に走りながらアイデアを生み出すという点と、入賞チームには、2017年3月18日、19日に宮城県登米市で開催される東北風土マラソンで実証実験を行う権利が進呈されるという点だ。

イベント内容はいたってシンプル。分野の違う2人一組が約5分間走りながらアイデアを出し合い、出たアイデアを1分間でメモにまとめる。これを、人を変えて5セットおこなう。その後、開発したいアプリやサービスをチームでまとめ、時間内に完成させるというもの。テーマは、ランニングそのものを楽しむ『ランナー部門』、ランナーの応援体験をハックする『チア部門』、マラソン運営・エイドステーションの課題を解決する『エイド部門』の3つ。昨年の参加者からは、「走ることで自由な発想ができた」「アプリの実践場があることで、開発のモチベーションが違った」という声が多く上がった。一般社団法人東北風土マラソン&フェスティバル代表理事の竹川隆司氏は、「昨年のイベントでは、参加者から驚くほど多くのアイデアが生まれた。今年も期待したい」と話し、株式会社 HackCamp 代表の関治之は、「今回をきっかけに、世界中で流行るようなイベントにしたい」と意気込んでいる。

RUNHACK特設サイト:http://runhack.net/

テーマは『「東北風土マラソン&フェスティバル」を盛り上げるアプリ・サービスを考える』
以下の3つの部門でアプリを開発していただきます。
・ランニングそのものを楽しむ『ランナー部門』
・ランナーの応援体験をハックする『チア部門』
・マラソン運営・エイドステーションの課題を解決する『エイド部門』

■応募期間
2017年1月5日(木) 〜 2017年1月27日(金)

■開催概要
日 時 : 2017年1月28日(土)〜29日(日)
場 所 : INTILAQ東北イノベーションセンター
〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-9-1
定 員 : 40名(先着順)
参加費 : 無料
※ランチはご自身でご用意ください   
※参加者はランニングウェアやランニングシューズをご用意ください。
参加対象者 :
(1つでも当てはまるならOK!ハッカソン/マラソン共に未経験者でも大丈夫です!)
   ・走りながらアイデアソンをやってみたい方
   ・マラソンの応援に関心のある方
   ・スポーツ、マラソンによる地域活性に関心のある方
   ・データビジュアライズに興味がある方
   ・東北風土マラソンへの参加を検討されている方
   ・走りながらアイデアソンをやってみたい方
   ・マラソンの応援に関心のある方
   ・スポーツ、マラソンによる地域活性に関心のある方
   ・データビジュアライズに興味がある方
   ・東北風土マラソンへの参加を検討されている方

■提供される技術・APIなど
・Runkeeper API(ランニングアプリ)  
・J!NS MEME (6軸センサー付きセンシングアイウェア) 

■ファシリテーター
相澤謙一郎(タイムカプセル株式会社 代表取締役)

■審査員
・相澤謙一郎 (タイムカプセル株式会社代表取締役)
・竹川隆司  (一般社団法人東北風土マラソン&フェスティバル代表理事) 
 ほか

■賞品
賞品は『マラソン出走権』と開発アプリ等を『実証実験』できる権利です!
東北風土マラソンの出走権がもらえます。さらにマラソン当日に現地で開発したプロダクトの実証実験を行うための交通費と宿泊場所を提供します。詳細は下記URLを参照ください。
http://peatix.com/event/228600/

■お申し込み
下記URLからお申し込みください。
http://peatix.com/event/228600/

■会社概要
商号:タイムカプセル株式会社
所在地:岐阜県岐阜市神田町6-7-2 こがねビル4F
代表者:代表取締役 相澤謙一郎
事業内容:アプリ開発支援プラットフォーム『タイムカプセルソリューション』事業、人材育成事業
URL:http://timecapsuleinc.org/

■本内容に関するお問い合わせ先
タイムカプセル株式会社
〒500-8833 岐阜県岐阜市神田町6-7-2 こがねビル4F
Tel:058-214-9760(代表)
Fax:058-214-9761
timecapsuleplus.inc@gmail.com
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お知らせ
1.記載されている内容は、株式会社ぱど、ならびにぱど関連会社の考え方ではなく、あくまで相澤謙一郎の個人的見解によるものです。なお相澤謙一郎は2008年6月30日をもって株式会社ぱどを退職しております。

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